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 木の麗しさ 

木は木目一つ一つが木自身を抱きかかえるように太く大きくなり、力を蓄えていきます。
木がお皿やお盆に使えるような大きさになるまで100 年ほどかかります。
四十沢木材工芸は山から与えられたたくましい木を、機械の正確さと迅速さによって無駄なく削りだし、手による繊細な磨きによって上質な手触りを生みだします。
無垢の木に閉じ込められた100 年の力を100 年以上使えるよう削りだし、
「木の麗しさ」を日常に提供したいと考えています。
 
私達は、木を慈しみ、豊かな山林を未来に手渡せるような作り方・生き方を選択します。
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KITO「木といっしょに」

木といっしょに日常を過ごせるようにと名付けた、木のプロダクトシリーズ「KITO(きと)」。

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「リフォームできる、こどもの木の器」

1-5才の幼児が使うことを想定して作られた木の器シリーズ「ara!(あら)」。


幼児が成長し使わなくなった際は、幼児用に配慮してデザインされていた持ち手や厚底の底を削り出し、大人が使いやすい形状にリフォームできます。

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